同期の女の子と、日本酒を飲みに行きました。
結果、、、まっじで、何度も何度も言っているかもしれませんが、自分の「こいつ、合うかも・・・」という目利きは余りにも鋭すぎると感じる増した。
もう、話が合いに合いまくって、本当に最高な時間でした。
お互いに、それとなく「周りをよく見て、自分なりに不器用だけれど頑張って行動している。ただしどこか冷めている部分もある。」という部分は共通していると感じてはいたのですが、それがもう今日は爆発に爆発して。一生話していました。
日本酒のイベントがあったんですよ。酒蔵の見学や、試飲も兼ねた町おこしの一環のようなイベント。お酒に強くは無いけれど、全く飲めないということではなくそれなりに興味があるということで参加しました。
道中でも何となく馬が合うのは分かりましたし、お互いの同性の親友の話で、「同性だけれど、結婚という概念を当てはめるならその親友だ」という共通点でくそほど盛り上がりました。後は単純に、お酒は美味しいねという話でも盛り上がっていました。
私は遠方から来た人で、その人は地元の人だったので、色々町の案内をしてもらいながら楽しく過ごしました。
その後、カフェに行ったり図書館に行ったりで、普通に盛り上がりました。
帰ろうかというところで、自分が、現金のみのカフェの料金を払えないという事件が発生。
そのお詫びということで、話も盛り上がるだろうしということでワインの飲めるイタリアンのお店にって来ました。
これがまァ大正解。
お互いの同期に対する見方というか、、、各々の人生観にも通ずる考え買ったお言うのを共有しあいました。
まっじでずっと話が止まらず、m結局あそこで3時間くらい話し続けたと思います。
そして何ということもなくお別れ。
また次はあるでしょう。ないはず那ありません。
働いて1か月足らずですが、このような友達を見つけられたことを本当に自分で誇りに思いますし、誘ってよかったなと思います。
ではでは。